何をどう見せれば
よいかわからない
出展目的はあるが、伝え方や見せ方の方向性が定まらない。
Concept & Spatial Direction
コンセプト / 空間ディレクション
こんなお悩みに
出展目的はあるが、伝え方や見せ方の方向性が定まらない。
見た目のインパクトだけでなく体験として印象に残したい
伝えたい価値が多く、優先順位や見せ方を整理したい。
社内のイメージを、プロの視点で具体的に整理してほしい
毎回似たようなブースになり、差別化ができていない
対応内容
出展目的,展示内容,ターゲット,必要機能,予算,スケジュール,会場条件を整理します。
最初に条件を明確にすることで,デザインや施工の検討がぶれない土台をつくります。
企業や製品の強みを理解し,来場者にどのような印象を残すべきかを整理します。「何をどう見せるか」の方向を定める工程です。
展示会の世界観,体験の軸,伝えるべきメッセージを設計します。来場者の記憶に残るブースづくりの基盤になります。
来場者とスタッフ双方の動きやすさを考え,ブース内の役割と配置を整理します。伝わる順序と滞在体験を設計します。
什器,展示台,商談席,照明,サインの配置を具体的に整理し,実施に向けたたたき台を作成します。
制作物・成果物の例
・空間コンセプトシート ・ゾーニング案 ・平面レイアウト案 ・導線計画 ・展示構成案 ・サイン・照明の方向性整理
契約・制作の流れ
出展目的,商材,ターゲット,ご予算,スケジュールを確認します。
既存資料,ブランド情報,展示内容をもとに,空間で伝えるべき内容を整理します。
空間全体の方向性や来場者に残したい印象を設計します。
来場者とスタッフの動きを踏まえ,空間内の役割を整理します。
什器,展示台,商談席,サイン,映像などの配置を提案します。